渋谷スタジオ特別講座 コンテンポラリーダンスワークショップ武元賀寿子ショウケース

日時:2005年11月20日(日)19:30-20:30
場所:チャコット・カルチャースタジオA(渋谷)
指導:武元賀寿子
出演:ワークショップ参加者
料金:無料
主催・問合せ:チャコット http://www.chacott-jp.com/j/index.html
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

★第4回東京国際ダンスワークショップ 「ReAction」

今年も東京国際ダンスワークショップ「ReAction」を開催致します!!

皆様の御参加を心よりお待ちしております。


★第4回東京国際ダンスワークショップ 「ReAction」

日時:2010.5/1(土)~5/22(水)
会場:森下スタジオ Cスタジオ

講師:
イリス・ハイジンガー(スペイン/バルセロナ)
イニャーキ・アズピラーガ(ベルギー/ブリュッセル)
小野寺修二(日本/東京)
太田ゆかり(日本/東京)
岩淵多喜子(日本/東京)

ワークショップ内容:
A:ダンステクニック
A-1a イリス・ハイジンガー ダンステクニック 5/1(土)~4(火)10:30~12:15 全4回
A-1b イリス・ハイジンガー コンタクトワーク 5/1(土)~4(火)12:30~14:30 全4回
A-2 小野寺修二 ムーヴメントテクニック 5/1(土)~4(火)15:00~16:45 全4回
A-3 イニャ-キ・アズピラーガ ダンステクニック 5/8(土)~11(火)10:30~12:15 全4回

B:ウィークエンドスペシャル
B-1 太田ゆかり ダンサーのためのヨガ 5/15(土)、16(日)11:00~12:15 全2回
B-2 LUDENS テクニック/太田ゆかり 5/15(土)、16(日)12:30~14:30 全2回
B-3 LUDENS パートナーワーク/岩淵多喜子 5/15(土)、16(日)15:00~17:00 全2回

C:クリエーションワークショップ
C-1 小野寺修二 クリエーションワークショップ 5/1(土)~5(水)17:00~21:30
(5日13:00~)全5日+A-2受講必須
・ショーイング 5/5(水)19:30~
C-2 イニャ-キ・アズピラーガ クリエイションワークショップ 5/8(土)~13(木)13:00~17:00 全6日+A-3受講必須
・ショーイング 5/13(木)19:30~
C-3 LUDENS クリエーションワークショップ 5/15(土)~22(土)18:00~21:30(17日休講、22日13:00~)全7日+B-2、3受講必須
・ショーイング 5/22(土)18:00~

※ワークショップ詳細は、こちら http://ludens.at.infoseek.co.jp/reaction/
●お問い合わせ:Dance Theatre LUDENS ludensws@hotmail.com 090-8462-7945

『恋する虜』映像インスタレーション

Takashi Ito Exhibition
恋する虜—The Dead Dance 

映像:伊藤高志 サウンド:稲垣貴士 
映像技術:新垣亘洋 脇原大輔
音響:大久保歩(KWAT)

2009.1.17(Sat)13:00~20:00/ 18(Sun)12:00~17:00
◎17日15:30~ 劇場ホワイエにて関連トークを開催 出演 伊藤高志 他

京都芸術劇場 春秋座 
入場無料 随時入場可

京都造形芸術大学舞台芸術研究センターでは、創造現場と研究活動を緊密に連携させながら、ジャン・ジュネのテクストに基づいてダンス作品を創作するプロジェクトを2年間にわたって展開し、公開リハーサルやパレスチナ問題をめぐるシンポジウム、上映会など、多様な関連イヴェントの実施を経て、2008年3月にひとまずの総括となるダンス公演『恋する虜—ジュネ/身体/イマージュ』を開催した。本展は、日本を代表する実験映画作家として知られ、公演に映像スタッフとして参加した伊藤高志によるその〈映像インスタレーション版〉であり、「イマージュ」という主題を通してダンス作品を再検証する試みである。
 芸術作品は数えきれないほどの死者たちに捧げられているのだとジュネは言い、また、現代の都市で劇場が建設されうる唯一の場所こそ墓地なのだとも述べている。ダンス作品『恋する虜—ジュネ/身体/イマージュ』も、さまざまな「死者たち」を召喚するものとして上演された。そしてそこではダンサーたちの身体と映像の関わりのなかで、伊藤高志の作品に通底する「不在」「亡霊」「分身」「倒錯」などのテーマが、ジュネの言葉と響きあいつつ浮かび上がっていたはずである。今回の映像インスタレーション版では、ダンス公演が行われた同じ京都芸術劇場・春秋座の空間を舞台に、文字どおりイマージュとなった「死者たち」だけが登場し、踊ることになる。
インスタレーションの素材には公演に出演したダンサーの映像が用いられるが、もちろん単なる再演でも再現でもなく、いわばそれ自体がダンス作品の「分身」であり「亡霊」である。実在と不在、現実と幻影、エロスとタナトスが、ジュネの言葉に倣えば「手袋のように裏返る」ことによって、ダンスはどのように現れ、劇場はどんな空間へと変貌することになるだろうか。観客を「死者たち」の国へと誘いながら、今日における映像と身体の関係を改めて問い直してみたい。

主催/お問い合わせ
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター 
〒606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116 
Tel: 075-791-9437 Fax:075-791-9438
Url:http://www.k-pac.org/
Mail:info@k-pac.org
カレンダー
05 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
スポンサー

無料ホームページ ブログ(blog)

月別アーカイブ
プロフィール

なかじん

  • Author:なかじん
  • 「燃えよエンタテイメント」の管理人です。
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
ブログ内検索
リンク
RSSフィード